【ポケモンGO】リアルワールドイベント「Pokemon GO Safari Zone in 鳥取砂丘」に参加してきたよ! #とっとりGO

【ポケモンGO】リアルワールドイベント「Pokemon GO Safari Zone in 鳥取砂丘」に参加してきたよ! #とっとりGO

2017年11月24日から11月26日まで開催していたポケモンGOのリアルワールドイベント「Pokemon GO Safari Zone in 鳥取砂丘」に参加してきたので、そのお話です。

イベントの詳細は【ポケモンGO】リアルイベント「Pokemon GO Safari Zone in 鳥取砂丘」に参加するよ!に書いてますよ。

ボールの枯渇がヤバかった

3日間通してイベントに参加したトレーナーは一体どれだけのボールを準備してきたのか気になりますが、ぼくは350個くらいのモンスターボール持って行ったんですけど、0になりまして急遽200個買うことになりました。

てへ。

で、その200個も鳥取から帰る頃には43個になってた…。

モンスターボール200個で800ポケコインなんで、ボールを1個投げるだけで4円ですから。

モンスターボールは高いです。

今回の「Pokemon GO Safari Zone in 鳥取砂丘」では同時に「グローバルチャレンジ」をやっていてポケモンの出現数が多すぎたので、クラブとかクラブとかクラブとか、あとクラブとかにモンスターボール使いまくってたんですよね。

クラブとかにね!

バリヤードとアンノーンをゲットだぜ

時間的に少ししか居れませんでしたが、それでもバリヤードとアンノーンが広域で出ていたこともあっていっぱい捕まえられました。

アンノーンは「SAKYU」の5体全て。

バリヤードは21匹も。

ついでにイベント最終日には「グローバルチャレンジ」が30億匹を達成してガルーラも開放されたので、ついでに捕まえました。

クラブもいっぱい捕まえたけどねー!

Ingressのエージェントが凄すぎる

で、そもそもなぜボールを350個しか持っていかなかったのかと言うと、鳥取砂丘にはポケストップが100m間隔にあるんです。

こんな感じで。

これだけポケストップあったらボールなんか枯渇しないっしょー。って思ってて鳥取砂丘に行ったのが間違いで、確かに100m間隔くらいでポケストップはあるんですけど、勾配がキツくてさらに砂地なので次のポケストップまで全然行けなくて、その間にポケモンがたくさん出るのでボールは減りまくる一方だったんですね。

もうね、砂丘ナメてた。

そして狂ったようにポケモンGO Plusを押しまくってた。

ポケモンGOのポケストップとジムは、Ingressのエージェントがポータル申請した場所が参考になっていますが、本当に良く申請したなって思います。
ポケモンGOでもガチ勢と言われるトレーナーがいますが、Ingressのエージェントは凄いですね。いやマジで。

さいごに

というわけで、夏に横浜で開催された「Pokemon GO PARK」には行けなかったのでバリヤードに悔しい思いをしましたが、鳥取で取れて良かったです。
地元でポケモンGOやってても「あいつまだポケモンやってんの?」みたいな感じですので、参加されるトレーナーが多くてめっちゃ嬉しかった。

また都合がつけば参加しますよ!

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