【ポケモンGO】[v0.99.2] バグフィックスと謎のコードが追加されたアップデートまとめ

【ポケモンGO】[v0.99.2] バグフィックスと謎のコードが追加されたアップデートまとめ

今回はバグフィックスと新たなコードが追加されたアップデートとなっていて、大きなアップデートではありません。

では、何がどうなったか見てみましょうー!

新たな炎のテクスチャが追加

Fire3.pngというテクスチャが追加されたようです。これはプライバシーポリシーのテキストファイルとリンクされているようなので、そこで使われるのかもしれません。

ローディングイメージが更新

ローディングイメージが更新されたようです。見た目では以前と同じです。

話が逸れますが、Twitterのいいねボタンも同じような発想でできていて、1枚の画像をCSSで1コマずつスライドさせることでアニメーションしているかのように見せているんですね。

こんなやつ。

こうすることで、実装もコードが軽くなります。

ちょーまぁどうでもいい話なんですけどねー…。

新たなエラーメッセージの追加

幻のポケモンとジムを結びつけるコード変更がありました。ジムに幻のポケモンを配置しようとするとエラーメッセージが出るようになったようです。

また、ジムに配置したポケモンに遠くからきのみをあげるとき、ロビーを閲覧するときのレンダリングについての変更が追加されたようです。

謎のコードの追加

新たに謎のコードが追加されたようです。この2つのコードについては何も分かりませんが、大型のアップデートへ向けての準備であることは間違いないと思います。

PROXY SOCIAL ACTION

ログインアクションについてのコードのようです。ポケモンGOとSNSをリンクさせるもののようで、以前から噂になっているSNSを介してトレード機能を実装させるという布石かもしれません。

Geostore

これは何を意味するのかさっぱり分かりませんが、今後いくつかの新機能の検討がされているようなので、それに対してのコード追加かと思います。

GameWithの大規模イベントや新機能を検討?では検討されている新機能として、下記をあげています。

  • チャットや掲示板によるゲーム内通信機能
  • アイテムの転送機能
  • 特定のポケモンの遭遇と通知機能
  • なりすまし防止のためのセキュリティ強化
  • 位置機能をGPSから5Gに変えることによるバッテリー節約

もしかしたら「アイテムの転送機能」と「なりすまし防止のためのセキュリティ強化」に対するコードだったり。

というわけで、v0.99.2のアップデートの紹介でした。

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