【ポケモンGO】ピカチュウ大量発生チュウからBAN祭りまで!最近のポケモンGOまとめ

【ポケモンGO】ピカチュウ大量発生チュウからBAN祭りまで!最近のポケモンGOまとめ

最近のポケモンGOの情報をまとめましたよー!

カントーウィークが終了してレイドバトルが通常に戻る

2018年4月11日から4月17日まで1週間行われた第1世代のポケモンが大量出現するイベント「カントーウィーク」が終了し、第1世代が登場していたレイドバトルも通常に戻りました。

現在のレイドバトルはこのようになっています。

レイドレベル ポケモン 最大CP
レベル1
コイキング 125
チルット 412
カゲボウズ 498
ヨマワル 299
ユキワラシ 441
レベル2
ナッシー 1666
ムウマ 1018
ニューラ 1067
ヤミラミ 745
クチート 848
レベル3
カイリキー 1650
ゲンガー 1496
ルージュラ 1435
カイロス 1583
グランブル 1394
イノムー 1305
レベル4
ヘルガー 1445
バンギラス 2097
ボスゴドラ 1716
アブソル 1303
トドゼルガ 1489
レベル5
ラティアス 1929
ラティオス 2082

カゲボウズ、グランブル、ヘルガー、ラティアスはアジアとヨーロッパ地域に出現。ヨマワル、カイロス、トドゼルガ、ラティオスはアメリカ全域とアフリカ地域に出現しています。

今年の「ピカチュウ大量発生チュウ!」ではポケモンGOのイベントは無し

2017年の横浜みなとみらい地区に、アンノーンやバリヤードが出現する「Pokemon GO PARK」とミュウツーの実装となった「Pokemon GO STADIUM」が登場して賑わいましたが、今年はポケモンGOに関するイベントは行われないようです。

日本経済新聞のピカチュウ夜にも現る、横浜の夏イベントで下記の通り記事になっていました。

イベントの開催期間は8月10~16日。のべ1500匹以上のピカチュウが市内を行進したり、イベントに登場したりする。横浜赤レンガ倉庫で放水して楽しむ企画や、船に乗ったピカチュウが海上から陸に向かって手を振ったり、ショーを披露したりする催しなどを計画している。

夜はライトアップやプロジェクションマッピングなどを活用したイベントを検討している。ポケモンの石原恒和社長は「横浜の魅力の一つである夜景と一緒に楽しんでほしい」と話す。

同イベントは2014年から毎年夏に開いている。昨年はスマートフォン(スマホ)向けゲーム「ポケモンGO」と連携し、約300万人が訪れた。歩きスマホや交通渋滞が問題になったことから、林市長は「しっかりと対応し、安全、安心に参加できるようにする」と述べた。今回はポケモンGOと連携したイベントは開かないという。

ポケモンGOユーザーだけでなく様々な人たちが参加するイベントなので、交通の混雑やマナーなどを考えると致し方ない結果ですね。

春のBAN祭りが始まる

チーターのアカウントに黒い警告画面が表示されるもBANされることはなく、さらに数日で解除されるという対応を行ってきたNianticですが、最近はそういったアカウントに対して多くのBANをしているようです。

Googleアカウントでログインする個体値を調べるアプリや、免免助手などで利用できる改造されたポケモンGOアプリの使用は絶対やめましょう。

不正行為については、Pokémon GOトレーナーガイドライン – Pokémon GOにアナウンスもありますので、ちゃんと読んでおきましょう。

不正行為(チート): 不正行為はやめましょう。フェアなプレイをお願いします。Pokémon GO はモバイルデバイスでプレイでき、あなたを外の世界に誘い、世界を発見させるよう作られています。残念ながらチートの手段は次々に生み出されますが、少なくとも以下のものを含みます。変更を加えた、また非公式のソフトウェアを使用すること。複数アカウントでプレイすること。(1プレイヤー 1アカウントでお願いします。)アカウントの複数人での共有。位置情報を変更したり操作したりするツールや技術の使用。アカウントの販売や交換。もし不正行為の疑いがある方を発見した場合は、ヘルプセンターから連絡してください。

複数アカウントでプレイするのもダメなんですけど、結構居ますねー…。

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