【ポケモンGO】[v0.167.0] 2020年2月18日アップデート!新機能へ向けての準備が着々と

【ポケモンGO】[v0.167.0] 2020年2月18日アップデート!新機能へ向けての準備が着々と

現在のポケモンGOは新型コロナウイルスの世界的な影響により下記の特別仕様でゲームがプレイ可能となっています。

  • EXレイドバトルへの招待は中止になっています。
  • ジムやポケストップに触れられる距離が通常の2倍。
  • 1日で最初に捕まえたポケモンのデイリーボーナスが通常の3倍。
  • ギフトの所持数が20個に、さらにギフトを開封できる数が30個まで増加。
  • 「おこう」の効果時間が1時間に延長。
  • 「ふかそうち」の距離が1/2に。
  • ポケストップからのギフトの排出率がアップ。
  • 野生のポケモンの出現率がアップ。

2020年2月18日に最新バージョン、v0.167.0が配信となりました。

トレーナーのステータス画面に「歩いた距離」や「つかまえたポケモン」の表示が見やすくなったほかは、新たな機能実装へ向けたコードの追加のみとなっています。




ロケット団のタマゴ

赤色模様のロケット団のタマゴが見つかっています。ロケット団と戦うことで入手可能なのか、ロケット団のポケストップを回転させることで入手可能なのかはわかっていませんが、実装は間近のようです。

シャドウポケモンとライトポケモンブースト

いまひとつ使い道のないシャドウポケモンと、リトレーン後のライトポケモンですが、それぞれにブーストがかかるようになりそうですよ。

また、ライトポケモンは対シャドウポケモンの場合、多くのダメージを与えられるようになるみたいです。

相棒ポケモンへ「きのみ」をあげるときの難易度が調整に

例えばアローラナッシーとコラッタでは難易度が全然違った「きのみ」をあげる行為ですが、スロースピードなどの記載もありますので、難易度が調整されるようです。

また、この機能には「Unity Magnet」という名前がついていますよ。

ポケモン進化時に名前が表示されるように

ポケモンを進化させたときに名前が表示されるようになりました。

が、なんだこれ。

マルノーム!

「いつでも冒険モード」で同期が可能に

ポケモンGOとハリーポッターで可能になっている「いつでも冒険モード」ですが、それぞれのゲームに距離が同期されるようになったようです。

アバターアイテムに制限がかかるように

特定のアバターアイテムの組み合わせを制限することで表示がバグらないようになったようです。

新しく検索演算子に「年齢?」が追加
新たに検索できる演算子に「age」が追加になりました。たぶん「1年以上前に捕まえたポケモンを探したーい!」となったときに使うのだと思います。

プロフィールが見やすくなったよ

「歩いた距離」や「つかまえたポケモン」の表示が見やすくなりました。

こんな感じです。

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