【ポケモンGO】【解決済み】0.173.0にアップデートするとポケモンGOプラスが接続できなくなるバグが発生中!

現在のポケモンGOは新型コロナウイルスの世界的な影響により下記の特別仕様でゲームがプレイ可能となっています。

  • EXレイドバトルへの招待は中止になっています。
  • ジムやポケストップに触れられる距離が通常の2倍。
  • 1日で最初に捕まえたポケモンのデイリーボーナスが通常の3倍。
  • ギフトの所持数が20個に、さらにギフトを開封できる数が30個まで増加。
  • 「おこう」の効果時間が1時間に延長。
  • 「ふかそうち」の距離が1/2に。
  • ポケストップからのギフトの排出率がアップ。
  • 野生のポケモンの出現率がアップ。

0.173.2にアップデートすることで解決しました。

0.173.0にアップデートすることで「ポケモンGOプラス」と「モンスターボールプラス」に接続できなくなるバグが発生しています。

スマートフォンではBluetooth機器として認識しますが、アプリ上だけで認識しなくなるため、アンインストールしてもアプリのキャッシュを削除しても解決しません。

この不具合はAndroidで発生していて、iPhoneやiPadなどのiOSでは問題なく繋がるようです。




一時的な解決策

強制アップデートがあるまでは古いバージョンを使うことができますので、下記の方法で 0.173.0 の前のバージョンである 0.171.4 を使っていきましょう。

Google Playにアクセスして自動アップデートを停止する

Google Playのアプリから → 設定 → アプリの自動更新の項目を「アプリを自動更新しない」にしておきます。

ポケモンGOをアンインストールする

端末からポケモンGOアプリをアンインストールします。

APKMirrorから0.171.4をダウンロードしてインストールする

APKMirrorの下記リンクから0.171.4をダウンロードしてインストールします。その後、通常通りに起動してポケモンGOへログインしてください。

強制アップデートがあるまでは古いバージョンで利用することができます。

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