【Ingress】初心者向け!アイテムを処分できるリサイクルとドロップの違いってなに?

【Ingress】初心者向け!アイテムを処分できるリサイクルとドロップの違いってなに?

現在は特別な仕様でプレイが可能になっています。詳しくは公式のIngressに一時的な機能の変更のお知らせ — Ingressをご確認ください。

アイテムをたくさん手に入れるとインベントリを圧迫してきます。

アイテムは2,000個までしか持つことができないので、アイテムを程良いタイミングで処分しないといけません。

そこで気になるのが「リサイクル」と「ドロップ」の違い。それぞれ特徴がありますので、適宜使い分けて賢くインベントリの容量を確保していきましょう!




リサイクルとは

リサイクルはアイテムをXMへ交換することです。リサイクルしたアイテムはインベントリから無くなります。

ポータルをハックしたときや攻撃したとき、デプロイしたときなど、全ての行動にXMが消費されていきますが、リサイクルすることでXMを補充することができます。

また、XMを充填するアイテム「パワーキューブ」が枯渇したときにもリサイクルは有用ですよ。

ドロップとは

ドロップはアイテムを落とすことです。リサイクルと同じくインベントリからアイテムが無くなりますが、地面に落ちているのでタップして拾うことが可能です。

また、ドロップすると他のエージェントもそのアイテムを拾うことができるので、誰かに何かを渡したいときにも使えますよ。

ドロップは「カプセル」というアイテムを収納できるアイテムを使うことで、最大100個のアイテムを1回で渡すことができます。

アイテムを譲渡するときは、他の誰かに拾われないように注意してくださいね。

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