【Ingress】ソジャーナのメダルカウントはハックのみに。さらに色々と仕様変更へ

【Ingress】ソジャーナのメダルカウントはハックのみに。さらに色々と仕様変更へ

現在は特別な仕様でプレイが可能になっています。詳しくは【Ingress】ソジャーナのメダルカウントはハックのみに。さらに色々と仕様変更への記事をご確認ください。

コロナ禍で仕様変更されていた内容が、2020年10月2日から元の仕様に戻ることがアナウンスされました。

変更内容は下記の通りです。

  • Sojournerメダルはリチャージは計上されなくなり、ポータルのハックのみ計上される。
  • レベル8のレゾネーターをデプロイできるのはひとり1本まで。
  • Reconメダルに加算されるのはひとつの審査で1カウントに。

毎日ポータルをハックできる場所に住んでいるなら話は別ですが、地方の地方のそれまた地方の奥地に住んでいるエージェントにとっては、リチャージがソジャーナメダルのカウントから外れるのはダメージが大きいですね。

ソジャーナメダルでオニキスを目指しているエージェントは注意しましょう。これからはドローンでハックです!

いいですか、ドローンでハックです!

続きまして、以下は継続されている仕様です。

  • レベル7のレゾネーターをデプロイできるのはひとり2本まで。
  • ポータルのクールダウンタイムが300秒から90秒に短縮。
  • リチャージしたときの取得APが10APから65APに増加。
  • ミッションを作成できる数が150個から180個まで増加。

なお、毎月初の土曜日に開催されるファーストサタデーは、今まで通り現地に集まるのではなくzoomなどを使ったバーチャルファーストサタデーにて行っていくようです。

また、2020年の大型イベントであるアノマリーは全て中止となりましたが、2021年に開催できるようにスケジュールを調整していくとのことです。

ゲーム内容が元に戻るということは規制も緩和されていっているということですが、それでもコロナウイルスに注意しないわけにはいきません。日本ではインフルエンザの流行時期をむかえようとしていますが、マスクとソーシャルディスタンスには意識していきましょう!

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