【Ingress】ポータルを奪い合え!バトルビーコンが日本でも利用可能に

【Ingress】ポータルを奪い合え!バトルビーコンが日本でも利用可能に
  • 今週の土曜日はファーストサタデーが開催されます。参加はFev GamesのFirst Saturday Event Mapからどうぞ。
  • ただいまファーストサタデーが開催中です。参加はFev GamesのFirst Saturday Event Mapからどうぞ。
  • 今週の日曜日はセカンドサンデーが開催されます。6個以上の異なるミッションをクリアするとSecond Sundayのメダルがカウントアップします。
  • 23:59までセカンドサンデーが開催中です。6個以上の異なるミッションをクリアするとSecond Sundayのメダルがカウントアップします。
  • 2022年05月17日0:59までウエサクデーイベントが開催中です。
  • 2022年5月23日19:59までキテラアノマリーイベントのフェーズ2が開催中です。
  • 17:29までキテラアノマリーのアノマリーが発生中です。「NIASection14」からデプロイされるバトルビーコンのバトルに参加しましょう!
  • 6月に開催されるキテラアノマリーフェーズ3の開催地を募集中です。Kythera Site Application: 2022 May & Juneから登録できます。
  • 今週の土曜日はファーストサタデーが開催されます。参加はFev GamesのFirst Saturday Event Mapからどうぞ。
  • ただいまファーストサタデーが開催中です。参加はFev GamesのFirst Saturday Event Mapからどうぞ。
  • 今週の日曜日はセカンドサンデーが開催されます。6個以上の異なるミッションをクリアするとSecond Sundayのメダルがカウントアップします。
  • 23:59までセカンドサンデーが開催中です。6個以上の異なるミッションをクリアするとSecond Sundayのメダルがカウントアップします。
  • パスコード一覧を随時更新中です。

2020年9月30日より、日本でもバトルビーコンが利用可能になりました。

実装現在、日本でバトルビーコンを利用できるのは総取得APが4,000万以上のエージェントに限られていて、ストアから5,000CMUで購入が可能です。

また、バトルビーコンが設置されたターゲットポータルを奪い合うバトルには、誰でも参加が可能です。

バトルビーコンってなあに?

バトルビーコンとは、ENLとRESでポータルを奪い合う新機能です。

ポータルにバトルビーコンを設置することで3分間のバトルが始まり、それが5ラウンド続きます。最終ラウンドを終了してポイントの多い陣営の勝利となり、ポータルのアイテム出力がブーストされるほか、勝利した陣営のビーコンが4時間点灯します。

取得できるポイントは下記のように設定されていて、後半になるほど高得点になっています。

ラウンド 取得ポイント
1ラウンド 1
2ラウンド 2
3ラウンド 2
4ラウンド 3
5ラウンド 4

よくわかるバトルビーコンの解説

ちょっと想像しにくいので、例えを使って見てみましょう。

まず、バトルビーコンを持ったRESエージェントがいます。このエージェントがポータルにバトルビーコンを設置したらバトルスタートです。

RESエージェントは3分間、このターゲットポータルを守らなければいけないので、デプロイしたりリチャージしたりしてこのポータルを守り抜きます。次のラウンドまでENLの攻撃からポータルを守り抜けばRESのポイント取得となります。

この間、ENLエージェントはこのターゲットポータルを中立化させないといけません。XMPバースターやウルトラストライクでターゲットポータルを攻撃し、ポータルを中立化させることができればENLのポイントの取得となります。

3分経過するとポータルが反転しますので、今度はRESが攻撃、ENLが防御でスタートとなります。

これが5ラウンド続き、最終取得ポイントが多かった陣営の勝利です。

さいごに

というわけで、台湾とニュージーランドで先行実装されていたバトルビーコンが日本でも利用可能となりました。

2020年9月現在は総取得APが4,000万以上で、さらに5,000CMU(だいたい500円くらい)なので日常的にどんどんプレイされることはないと思いますが、小さなコミュニティでイベントを作って楽しめるような内容になっていますね!

アジア圏でIngressのVlogをやってらっしゃるRESエージェントの@kiyomers_tabiさんもバトルビーコンをお試しプレイされていましたので、下記からどうぞー!

コメント

*

この記事も読まれています